最近はゲームの世界も多様化してきているのか、子供の大好きなニンテンドーSwitchのゲームでもamiiboとかamiiboカードとか追加コンテンツとか追加課金要素が多数あり、買い出すとキリがありません。

私でもなかなかついて行けないのに、義母にそれをついて行かせるのは至難の業です。

しかし子供はしっかり分かっているので、義母はいつの間にか孫の言いなりになってしまっているのです💧

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親子であつ森楽しみました。

じゅこ
2020年、コロナ禍での緊急事態宣言の中、自宅での自粛中に一番我が家に明るさをくれた物と言えば、「あつまれどうぶつの森」以外には無いでしょう。

子どもの小学校も休校になり、おうち時間をどう過ごそうか悩んでいたベストのタイミングで発売された「あつ森」に、ウチでは親も子も夢中になって遊びました。

最初は子供のやっているのを眺めているだけだったのですが、島を自分好みに作れるのがとても面白そうで、自分でも自分好みの島を作って見たい思うようになり、ついには自分専用のニンテンドースイッチライトを買ってしまって、自分の島を作り出してしまったほど私はあつ森にハマりました。

あつ森にハマっている間、日課のブログ更新すら忘れてしまっていたほどです😅

今は自分好みの島を作り終えてからは流石に少し熱は覚めましたが、時間のある時にはあつ森の住民さん達や島の自然達に荒んだ心を癒してもらう為に島を訪れています。

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でもamiiboカードは要らなかった💧

私はこの「あつまれどうぶつの森」がどうぶつの森シリーズで遊ぶ初めてのタイトルだったので、amiiboカードと言う存在を最初は知りませんでした。

最近になり、どうぶつの森amiiboカードが再販されてゲーム店や量販店でも売られているのを見て、初めて存在を知りました。

それから色々調べ、amiiboカードの住民さんをゲーム内で任意に呼び出せて、島の住民に加える事が出来る事もわかりました。

島で一緒に暮らせる住民さんは完全ランダムで、色んな味のある住民さん達と暮らすのもこのゲームの魅力だと思うのですが、amiiboカードさえあれば自分の好きな住民を呼び出して暮らす事が出来るのです。

しかしamiiboカードは完全ランダムでカードが三枚封入されているので、好みの住民が出るとも限らず、折角買っても好みの住民じゃなければ子供はその辺にポイっとしてしまいます💧

どうぶつの森と言う、のんびりスローライフを送る為のゲームで、かなりギャンブル性の強いリアルマネーアイテムとも言えるamiiboカード…。

じゅこ
そう言う私も、大好きなカエル系住民さんを集めたくてメルカリで全カエル系住民のamiiboカード、買ってしまいました😅(全部で3000円でした。)
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